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会社の沿革
(株)浪華紙器工業所
(株)ボックスブーストは、2005年1月、(株)浪華紙器工業所の通信販売部門の躍進に伴い、通信販売およびインターネットサービスに特化する目的で独立し、営業を始めました。

赤字は通販に関する事柄
大正時代 三宅濱次郎が大阪にて浪華紙器工業所を設立し、板ボール加工を始める。
昭和12年 名古屋工場を設立。
戦前・戦中 名古屋工場を業績不振により閉鎖。濱次郎の長男 勇が大阪工場を引き継ぐが、紙の調達が困難になり閉鎖。大永紙工の取締役となる。
昭和27年 勇の長男 明が再び浪華紙器工業所を設立。
昭和40年 大阪市旭区より城東区へ工場移転。
昭和43年 資本金300万円で株式会社となる。
昭和45年 事業拡張に伴い隣接地を買収、工場を拡張するとともに、城東第一倉庫を
開設。
昭和46年 打越紙加工所を設立、トムソン加工を始める。
昭和47年 教育材料、カラー段ボールの製造・販売を始める。
昭和64年 共栄産業(株)を買収、本社工場を大阪府門真市に移転。城東第二倉庫を開設。
平成 3 年 西日本帽子工業組合の指定業者になる。
平成 7 年 資本金1,000万円にする。
平成11年 明の次男 淳司が代表取締役に就任する。巻段の打抜き加工を始める。書類保存箱の通信販売を始める。
平成12年 (株)吉川商店から営業譲渡を受ける。ホームページを開設する。
平成13年 共栄産業(株)から営業譲渡を受ける。城東第一倉庫を閉鎖。
平成15年 東和紙器工業(株)から一部営業譲渡を受ける。
平成17年 共栄産業(株)を(株)ボックスブーストと改め、通信販売部門を独立。


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